CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
非戦
非戦 (JUGEMレビュー »)
坂本龍一, sustainability for peace
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
<< シンポジウム【集合住宅のペット問題】 | main | 犬と猫と人間と_劇場公開 >>
名なしさんへ
7月24日に書き込みをしてくれた名無しさん、
「君はぼくの声になる」
のメッセージの一部は
一つの事件の犯人を糾弾することが目的ではなく
どうしたら 動物虐待や家庭内暴力が起こらなくなるのか?
未然に防ぐことが出来るのか?
幼いうち動物虐待を目にして育った人の心にはどのような傷が残っているのか?そういったことに焦点をあてています。

犯人を憎むことは、決してこげんたちゃんが望むことではないと思うのです。そして、こげんたちゃん事件の犯人はすでに刑期を終えています。

憎しみからは 何も前向きなものは生まれません。

どうしたら、命の大切さ、そして他者の痛みをみんなが理解していたわりあえる社会になっていくのか?人のあったかい気持ちを引き出せるのか?
一緒にそういったことを考えて行きませんか?


「君はぼくの声になる」
読んだ方がいらしたら、ぜひ アマゾンなどのネット書店にレビューを書いてくださいませ。
皆さんの感想が聞きたいです。。

どうかお手柔らかに・・・

http://www.tolahouse.com/sos/book2/kimi.htm






| 雑感 mimi | 12:58 | comments(3) | trackbacks(0) |
コメント
mimiさん、読者の皆様こんにちは。恥ずかしながら、こげんたちゃんの事件をわたしは昨年初めて知りました。そのときは怒り、憎しみ、絶望でうちひしがれました。今でも動物の虐待、虐殺について知ると、かなり心が沈みます。そんな中で、凶悪犯よりも、自分が好きな猫に焦点をしぼるにはどうしたらいいかと考えだしました。自分に出来ることで犬や猫を守ってあげるしかないと思いました。残念ながら、生き物を虐待する人、虐殺する人は絶えませんよね。mimiさんがご指摘のように、憎しみからは何も生まれないと思います。長くなってすみません。
| ねこばば | 2009/07/28 10:37 AM |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2009/08/04 4:06 PM |
知恵袋でも動物虐待の書き込みをよくみます。
あの人たちは、弱者を攻撃して強者に向かわない
こころの弱い人たちなんでしょうね。

ヤフーもなんで削除しないか疑問です。
管理者もいい加減なんでしょう。
呆れるばかりです

| あずき | 2009/08/07 1:43 AM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.kogenta.ciao.jp/trackback/881090
トラックバック